positionはポジショニングの方法を、absolute(絶対位置指定)、relative(相対位置指定)、static(通常)のいずれかで指定します。<IMG>タグのSTYLE属性に直接指定すると、NN4.0で位置がずれてしまうそうです。
topとleftはposition:absolute もしくは position:relative と共に使用し、位置を絶対位置、もしくは相対位置で指定します。
<SPAN STYLE="position:absolute; top:100; left:100;"> <IMG SRC="xxx.gif" WIDTH=50 HEIGHT=50 ALT="xxx"> </SPAN>
画像などの位置を left, right, none のいずれかで指定します。<IMG>タグのALIGN=leftなどと同様です。
表示するしないを、visible(表示する)、hidden(表示しない)、inherit(上位のオブジェクトに依存する)のいずれかで指定します。IE4.0のみ有効です。
img { visibility : hidden ; }
表示する範囲を指定します。regionにautoを指定すると通常通り、rect(0,50,50,0)を指定すると、top=0,right=50,bottom=50,left=0 の範囲のみを表示します。IE4.0のみ有効です。
表示の際の重なりの順序を指定します。この数値が大きなものほど、前面に表示されます。
IE4.0のみ有効のようです。
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